月別アーカイブ: 2013年11月

また休日行きたい

昨日ある焼き肉店に食事に行った。某有名チェーン店だが、店内は狭かった。焼き肉用に火を点けると店内の狭さも相まってものすごく暑かった。隣に、「私金持ちよ」とセレブぶっているおばさん夫婦と子供が一人いた。会話の内容から、おばさんがバツ1か2で子連れ、おじさんと再婚したっぽい感じだった。子供は遠慮がちに、ママ・パパに話しかける。暑いよー、そろそろ帰りたい。でもおばさんは聞く耳持たず、そんなに熱い?体調悪いのかしら、まだ残っているからもったいない、まだこんな時間だったらご飯食べた後もたくさん遊べるね等と。別に正義ぶったわけでもないが、熱がっている子供が余りに無残だったので店員に言って冷たいおしぼりを子供にあげるように言った。冷たいおしぼりで顔を拭く子供。満面の笑みでありがとうと言われ、内心嬉しかったが面には出さず。おばさんおじさんに角が立たないように振る舞った。しんどいぐらい暑かったが、肉はおいしく、店員の心遣いがすごく行き届いていたお店だったので、また休日行きたいなぁと思った。

ネット銀行に見る利点

住信SBIネット銀行は3回を超えても手数料150円と他行と比べてみてかなり割安になっていますが、メインバンクにするには住信SBIネット銀行が一番いいでしょう。そして楽天銀行はその名の十楽天が運営しているネットバンク何度え菅、楽天アカウントと連動するとイイったことも可能です。銀行サービスを利用するたびに楽天スーパーポイントがたまってきます。そして振込手数料に楽天スーパーポイントが利用できてこれは期間限定のポイントの使い道として最適でしょう。そしてATMはセブン銀行やイオン銀行やローソンATM等に対応しています。そして、メジャーなところであればどこのコンビニでも使えます。そして、ATM利用手数料は通常ならば262円かかってきますが、お預かり資産残高で月間0回~7回まで無料になっています。そして振込手数料はほかの楽天銀行の口座への振り込みは50円で他行口座への振り込みは160円~250円となっています。そして楽天銀行を口座にしているといったことは毎月の振込手数料が3回まで無料となるのです。さらにネットオークション利用者の大半は楽天銀行を利用しているので、オークションをする方は欠かせないでしょうから検討しましょう。
“このほか楽天銀行はネットオークションに出品すような方は必須のツールですが、注意点としてこの銀行では基本的にキャッシュカードは発行されなくて、少し面倒なのですが、別にもうしこんで見る必要性があります。さらに発行手数料が1050円かかってきて、楽天銀行カードといったクレジット機能付きのカードであれば、無料では発行されるといったことになりますが、これはかなり不便なのです。さらに楽天銀行はゴールドラッシュプログラム解いた少しほかの銀行にはないようなサービスがあるのですが、ほかの金融機関から振り込みがあったときには、その振込件数に応じて現金をプラ然とするようなプログラムになっています。さらに毎月沢山入金があるような方はネットオークションを頻繁にやるような方にとってはとてもうれしいプログラムなのです。さらに、口座管理手数料は無料です。またジャパンネット銀行はセキュリティに力を入れており、ワンタイムパスワードやワンタイムでビットなどでほかの銀行が行っていないようなサービスを無料で提供していますから、安心して利用することができるのです。さらにATMはセブン銀行やE-net両方とも利用できて、入金や出勤手数料が無料になるのには条件があるのです。さらに振り込みはジャパネット銀行口座同士の振り込みは52年で、ほかの金融機関へは168円~262円であり、確かに安いのですが、ほかのネットバンクと比べてみれば見劣りしてしまうでしょう。そしてひとつ厳しいのは条件を満たさなければ、久佐維持手数料が付き189円かかってきます。

クレジットカードに関する私の思いと経験

クレジットカードを持ちはじめたきっかけは、インターネット通販での支払いをするためでした。それまでは、代金引換や振込みなどを選択していたので、現金を用意したり銀行などに行くなど手間がかかりました。これでは、せっかく気軽にネットショッピングをしたのに、支払いの手間で結局プラスマイナスゼロという不本意な結果でした。クレジットカード自体はネット申し込みクレジットカードを申し込みました、クレジットカードもやはり発行はすばやいスピード発行がいいですからね。こうやってカードを持ち始めてから、決済も楽で、しかも購入した分だけポイントも付与されるので、プラス面が大きくなりました。
インターネット以外で使って便利だと感じたのは、ガソリンスタンドでの支払いです。それまで、フルサービスでは車の窓ごしに現金の手渡しをするので、おつりで細かい金額をもらうと、店員さんも自分も小銭を落とさないように気を使わなければなりませんでした。しかし、カードであればサインのみで済むので、そんな心配もなくなりました。また、セルフスタンドでは、おつりは給油したのとは別の機械まで取りに行かなければならないという方式のところが多いので、いちいちスタンドを横断して機械まで行くのが煩わしかったのですが、カードであれば、機械にスキャンさせるだけで済むので、こちらも大幅に手間が減りました。
今までなにげなくしていた行動もこんなに楽になるとは、カードを持って初めて気付きました。
私の家内は、クレジットカードのポイント還元マニアです。とにかくなんでもクレジットカードで支払うことにして、ポイントを還元することを生きがいとしています。通常の買物はまだいいのですが、電気代、水道代、ガス代などの公共料金に加え、携帯電話料金やプロバイダー代まで、クレジットカードの引き落としです。
確かに、クレジットカードの引き落としにすると、使用料の0.5%から2.0%がポイント還元されるので、決して損はしません。我が家は高熱水費だけでも年間50万円は使うので、ポイント還元はなんと10,000円にもなります。
そして、先日さらに裏技を仕込んできました。固定資産税や自動車税などの税金を納める際には、ほとんどの電子マネーで支払うことができるのですが、このときにクレジットカードから電子マネーにチャージするだけで、クレジットカードには、チャージ分だけ、ポイントが還元されるというおいしい話です。我が家は税金関係だけでも年に50万円は支払うので、この方法を用いれば、年に10,000円は還元されることになります。
現代生活を送るための基礎的な支払いをクレジットカードで支払うことにするだけで、年間2万円ものポイントに還元できるというのは、とてもおいしい話です。10年間続ければ20万円、30年間続ければ60万円ものポイント還元になります。
クレジットカードを使用している人には、ぜひともお奨めしたいです。